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これは非表示にすることもできるのだが、
広告を出す代わりに、ブログが高速表示できるらしい。
確かに早い気がするが、みなさまどうでしょうか?
とりあえず、少々みにくいですが、
この設定で行こうと思います。
以上、お知らせでした^^
これは非表示にすることもできるのだが、
広告を出す代わりに、ブログが高速表示できるらしい。
確かに早い気がするが、みなさまどうでしょうか?
とりあえず、少々みにくいですが、
この設定で行こうと思います。
以上、お知らせでした^^
2009年旧正月、高雄〜台中の台中編です。
台中は、住むにはとても人気のある町のようですね。
観光客としては・・、ま、1回行けばいいかな、と^^;
台中は基本タクシー移動になりますが、
旧正月中は、特別料金で初乗りで行ける場所でも、
初乗り運賃(80元)+正月料金80元となります(確か)!
でもまぁ、のんびりとしてよかったです。
台中公園で散歩したり、ボートに乗ったり。

茶芸館で鯉を眺めながら、お茶を飲んだり。

レストランの日本語メニューの間違いを、写真に取りまくったり(笑)

あと台中に関して、ぜひ言いたいのは、太陽堂多すぎ^^;
まことに商魂たくましいです・・。

台中は、住むにはとても人気のある町のようですね。
観光客としては・・、ま、1回行けばいいかな、と^^;
台中は基本タクシー移動になりますが、
旧正月中は、特別料金で初乗りで行ける場所でも、
初乗り運賃(80元)+正月料金80元となります(確か)!
でもまぁ、のんびりとしてよかったです。
台中公園で散歩したり、ボートに乗ったり。

茶芸館で鯉を眺めながら、お茶を飲んだり。

レストランの日本語メニューの間違いを、写真に取りまくったり(笑)

あと台中に関して、ぜひ言いたいのは、太陽堂多すぎ^^;
まことに商魂たくましいです・・。

2009年旧正月に行った高雄〜台中の旅行の模様を
ダイジェストでお送りしたいと思います。
まずは、高雄編。
高鐵で高雄まで行ったはこのときが初めて。
左營站が思ったよりも殺風景なところにあるのにびっくりしました。

最初の食事は、ガイドブックには必ず載っているであろう「蟳之屋」で。
しかし、この後とんでもないことに・・。
う、おなかがイタイ・・。
ということで高雄滞在中まともにごはんが食べられませんでした。
(同行者は大丈夫だったので、料理のせいではないと思います。)
唯一知り合いが連れて行ってくれた夜市では、
体調も少し復活し、薦められるがままに、夜市食を満喫しました^^

観光地は、蓮子潭・中山大学・英國領事館・旗津などなど、
いろいろと回りました。

総じて。
私はとても高雄が気に入りました!
腹痛で見て回ったにもかかわらず^^;
やはり南部の青い空、海、温かな日差しは良い!
できればもっと海鮮食べたかったなぁ〜
ダイジェストでお送りしたいと思います。
まずは、高雄編。
高鐵で高雄まで行ったはこのときが初めて。
左營站が思ったよりも殺風景なところにあるのにびっくりしました。

最初の食事は、ガイドブックには必ず載っているであろう「蟳之屋」で。
しかし、この後とんでもないことに・・。
う、おなかがイタイ・・。
ということで高雄滞在中まともにごはんが食べられませんでした。
(同行者は大丈夫だったので、料理のせいではないと思います。)
唯一知り合いが連れて行ってくれた夜市では、
体調も少し復活し、薦められるがままに、夜市食を満喫しました^^

観光地は、蓮子潭・中山大学・英國領事館・旗津などなど、
いろいろと回りました。

総じて。
私はとても高雄が気に入りました!
腹痛で見て回ったにもかかわらず^^;
やはり南部の青い空、海、温かな日差しは良い!
できればもっと海鮮食べたかったなぁ〜
まだあんまりまとまっていないのだが、
「思う」という日本語について、ちょっと考えたことがある。
日本語の「思う」は、いろいろな意味に変身できる。
中でもよく使うけれど、一番勘違いしやすいのが、
「思っていました」の時だと思う。
例えば、女性の格好をしているAさんが実は男だと知ったとき、
え〜、ずっと男の人だと思っていました。
などと言いますよね。
これを中国語にしようと思うと、ついつい
我一直覺得他是男生
といったような文が最初に頭に浮かばないだろうか?
私はしばらくこのように言っていたと思う。
しかし
我一直以為他是男生
といって初めて、日本語の意味になるはずだ。
つまり、日本語の「思っていました」には
過去のある時期はそう考えていたが、
実は間違っていた、と言うことを今は知っている、
という意味が含まれているのだ。
つまり中国語の「以為」。
以為という単語は習ったときから、何か違和感があったのだが、
この一語に、実はいろいろな要素が集約されているからだと思う。
・・なるほど、ようやく違和感の原因がわかったぞ^^;
ということで、今回はこの辺で。
「思う」という日本語について、ちょっと考えたことがある。
日本語の「思う」は、いろいろな意味に変身できる。
中でもよく使うけれど、一番勘違いしやすいのが、
「思っていました」の時だと思う。
例えば、女性の格好をしているAさんが実は男だと知ったとき、
え〜、ずっと男の人だと思っていました。
などと言いますよね。
これを中国語にしようと思うと、ついつい
我一直覺得他是男生
といったような文が最初に頭に浮かばないだろうか?
私はしばらくこのように言っていたと思う。
しかし
我一直以為他是男生
といって初めて、日本語の意味になるはずだ。
つまり、日本語の「思っていました」には
過去のある時期はそう考えていたが、
実は間違っていた、と言うことを今は知っている、
という意味が含まれているのだ。
つまり中国語の「以為」。
以為という単語は習ったときから、何か違和感があったのだが、
この一語に、実はいろいろな要素が集約されているからだと思う。
・・なるほど、ようやく違和感の原因がわかったぞ^^;
ということで、今回はこの辺で。
さてさて、以前鶯歌の記事を書きましたが、
今回は三峽&鶯歌セットで行って来ました。
三峽の老街は観光向けなのかな?という感じもしますが、
いろいろ凝ったつくりになっていて、楽しめました。
一軒のお店で、「棒棒糖」という飴を買ったのですが、
店番をしていたのが、なんと小学校1年生くらいの兄と妹。
1袋60元だったので、100元渡しながら、
「你有零錢嗎?」
と聞くと、
「沒有」
そしてすかさず、
「兩包100百!」
ぬぬ!やりおる・・。
私はなんとも愛らしい二人に100元渡して
2袋買ったのでした。
鶯歌では前回戦利品がなかったのですが、
今回は湯のみ?フリーカップ?の5客セットを購入。
箱には“ありた”の文字・・・。
なんでも有田焼の一部は鶯歌で作って、輸出しているらしい。
そうなんだ!?
↑コメントが見にくいですね^^;動画練習中です。
金牛角めっちゃおいしかった〜!
今回は三峽&鶯歌セットで行って来ました。
三峽の老街は観光向けなのかな?という感じもしますが、
いろいろ凝ったつくりになっていて、楽しめました。
一軒のお店で、「棒棒糖」という飴を買ったのですが、
店番をしていたのが、なんと小学校1年生くらいの兄と妹。
1袋60元だったので、100元渡しながら、
「你有零錢嗎?」
と聞くと、
「沒有」
そしてすかさず、
「兩包100百!」
ぬぬ!やりおる・・。
私はなんとも愛らしい二人に100元渡して
2袋買ったのでした。
鶯歌では前回戦利品がなかったのですが、
今回は湯のみ?フリーカップ?の5客セットを購入。
箱には“ありた”の文字・・・。
なんでも有田焼の一部は鶯歌で作って、輸出しているらしい。
そうなんだ!?
↑コメントが見にくいですね^^;動画練習中です。
金牛角めっちゃおいしかった〜!




